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挨拶するロボットを作る

小学校の玄関にかざるあいさつロボットを作りました。 制作に際しては、 ①児童がロボットの前を通ると動作する(イーオの人感センサー使用) ②サーボモーターを使って、人形の腕が動く ③音声で、挨拶をする...
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I2Cを使ってPlotcarにOLEDディスプレイ追加

ステッピングモーターを使ったPlotcarは、距離や回転が正確なので様々なところで活用されています。ただ、micro:bit上のマトリックスLEDが同時使用できない仕様になっています。 なぜ、このような仕様になっているかというと、m...
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iːoとRaspberryPi Picoで作るオシロスコープ

前回のmicro:bit互換の基板を使ったPicoの応用編です。これを使ったオシロスコープを作ります。オシロスコープを使ったことがない人がほとんどでしょうが、電気信号をグラフとして表示する機器です。 例えば、音やコンピュータ...
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色カードを使ってプログラミングカーを動かす

プログラミングカーを動かすのには、普通コンピュータ(WindowsパソコンやChromeBook、iPadなど)を使用します。これを使ったプログラムはいろいろできて便利な反面、事前にプログラミングの仕方などをある程度覚える必要があ...
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プログラミングカーを使って「かるた取り大会」

群馬県と言えば、「上毛かるた」。県の名所を句にした「上毛かるた」は、学校でも活発に使われていています。そこで、群馬県の企業からの依頼で、「プログラミングカーを使ったかるた取り装置」を作り実施しました。 まず、作ったプログラミ...
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iPadで拡張版Scratchやmicro:bitを同時に使用する方法

セキュリティが強いiPadでも、工夫すると拡張版Scratchが使用できるようになります。 前回の記事では、拡張版Scratchとmicrobit-moreを使って、分身ロボットを製作しました。WindowsやMacなら簡単...
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AI画像認識を使った分身ロボット作り

まずは、完成ビデオをご紹介します。私の頭・腕の動きと連動して、分身ロボットが動きます。 では、どのようにして作るか、ご紹介します。 Scratch特別バージョンには、AIの画像認識機能を使える拡張ブロックがいろいろあり...
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これで超音波距離センサーも楽々 イーオ拡張基板

iːo(イーオ)の拡張ピンを使うと、いろいろなセンサーを取り付けられます。 超音波距離センサーは、その代表格みたいなものです。超音波センサーは、4本足が出ているので、これをコードを使ってイーオに取り付ければ良いのですが、ある...
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iːo(イーオ)で作ったミニミニ・プログラミングカー

イーオは、乾電池3本を内蔵できるので、本体の電源だけで小型モーターを動かすことができます。そこで、連続サーボモーターを使って、かんたんに作れるミニミニ・プログラミングカーを紹介します。 制作費は、連続サーボだけですの...
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micro:bitがマウスになるよ~!

前々回にmicro:bitをキーボードにする記事を書きましたが、今回はコンピュータで使うマウスを、micro:bitを使って作る方法をご紹介します。 まずは、ビデオを見るとmicro:bitがマウスになっているのが分かります。 ...
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